『微力の力 おバカな21世紀、精神のサバイバル』
橘川 幸夫/村松 恒平 (著)
エンターブレイン
2007/10/15
激ヤバ対談
いまや本質こそがサブカルなのだ!
70年代『ロッキングオン』編集室の管理人・橘川幸夫 ×『宝島』(70年代)を
サブカルの震源にした男・村松恒平の対談バトル!
「なぜ70年代にサブカルは豊かだったのか!
その真犯人であり目撃者である2人の自白調書だ。」
渋谷陽一 ロッキング・オン代表
「僕はお二人の作った雑誌からいろいろなことを教わり育ってきました。
そして今回もまた。愛のある豊かでユニークな筆談哲学のブランニュー到達点!」
北尾修一 元『Quick Japan』編集長/現『hon-nin』編集長
●橘川より
新しい本が2007年10月15日に発売になります。
メタチャットを使った、二人の対談。
驚異的なスピードで感動的な深淵へご招待いたします(笑)